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2011年3月11日。

この日は、わたしたちにとって
忘れることのできない日になりました。

東日本大震災

被災された方はもちろん、
物資の不足を目の当たりにしたり、
帰宅難民になったりと、

日本全土の人々に大きな不安を覚えた、
長い長い一日でした。

そんな2011年3月11日
神戸のある小学校ではこんなことが起こりました。

その小学校があったのは、
1995年に発生した阪神淡路大震災で、

被害が非常に大きく、建物のほとんどが
半壊してしまった地域です。

それでは、ご覧ください。

東日本大震災の日に神戸のとある小学校で起こっていたこと




この投稿に関するコメント

被災地にボランティアに行ったとき、
現地の方にとても感謝されたことを
覚えています。

その時に知り合った方は、
今でも、事あるごとにメッセージをくれます。

被災された方にとって他の地域からの支援は、
それだけ印象深く、物理的にも感情的にも
支えになるものなんですね。

とても感動しました。

 

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