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最近、マレーシアに語学留学に来る人が
増えています。

わたしも、マレーシアに移住する一年前に
クアラルンプールの語学学校に、
1週間通ってみました。

実際に通ってみて、一緒のクラスになった
学生たちにマレーシアの語学留学の魅力を
聞いてみました。
 

マレーシアの語学留学の魅力

 
「マレーシアの語学学校は本当に英会話力が付きやすい」

これは、マレーシアに語学留学した
多くの生徒が第一声で言っていたことです。

マレーシアの語学留学は、
セブ島などと比べ、日本人の通っている率が
極端に低いです。

わたしの通った学校では、
半数以上が中東の人。

韓国人、中国人、日本人が
それぞれ1割程度でした。

セブ島などに通った経験のある学生曰く、

彼がセブ島で通った学校は、
日本人の比率が高く、

昼も夜も日本人と一緒に過ごしていたので
英語を使う機会が少なかったそうです。

それに比べ、マレーシアでは日本人だけで
固まることは少ないので生活の中で自然と
英語を使う機会が多くなったそうです。

それによって、セブ島で通っていた時よりも
マレーシアの語学学校に通った方が
英会話力が伸びたと実感できたそうです。

マレーシアは過ごしやすい

マレーシアは10年以上連続で日本人が
長く住みたい国ランキングで1位に
輝いています。

治安、物価、医療、教育などで
高く評価されています。

詳しくはこちらの記事をご確認ください。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

SkyEduグローバル・カレッジとは

最近、マレーシアへの語学留学が
注目されている中で

特に、問い合わせが多い学校が、
SkyEduグローバル・カレッジ」
(以下、SkyEdu)です。

SkyEduグローバルカレッジを運営している
留学ウェブダイレクトは、日本における
フィリピン留学のパイオニアとして、

フィリピンの中でもリゾート地域で
安全といわれるセブ島を中心に
語学学校をご紹介してきました。

留学ウェブダイレクトを通して
フィリピンへ留学された生徒は既に数千名。

その中で、リゾートのセブ島だけでなく
大都市での留学についての要望に答えて、
注目したのがクアラルンプールでした。

そして、
フィリピン留学で培ったノウハウとリソース
をもとに、マンツーマン授業を含む
リーズナブルな留学プログラムの提供を
開始しました。

「SkyEduグローバルカレッジ」では、
留学ウェブダイレクトの日本人スタッフが
常時勤務していますので、日本語での
サポートも可能です。

⇒マレーシア語学留学の問い合わせはこちら

実際にSkyEduに通った生徒のレビュー

ここからは実際にSkyEduに通った生徒の
レビューをお伝えします。

わたし
今回は、実際にSkyEduに通った経験のあるT.TくんにSkyaEduに通った感想を聞かせてもらおうと思います。T.Tくんよろしくお願いします
T.Tくん
はい、よろしくお願いします
わたし
それでは、T.TくんにSkyEduの授業を受けた感想を聞かせてもらおうと思います。

SkyEduの校舎・授業に関して

僕は、高校を卒業して大学に行くか
海外で英語を勉強するか悩んで、
語学留学を選びました。

価格の面などを考慮して
2018年5月に4週間、マレーシアの
SkyEduに通うことにしました。

僕が通った期間のSkyEduの生徒は
韓国人が多かったです。

校舎はリフォームされたばかりのようで
とても奇麗でした。

投稿初日に50問ぐらいの
ペーパーテストが行われ、
クラスを決められました。

ペーパーテストを受けた日に
アンケートで重視したい内容を
聞かれました。

スピーキング、リーディング、
グラマー、ボキャブラリーなどから
3つを選びました。

僕は、スピーキング、リーディング、
グラマーを選びました。

1日6時間の授業のうちで
3時間はマンツーマンの授業でした。

その3つがマンツーマン授業の内容に
割り当てられました。

月曜日から金曜日まで
9時から16時まで授業を受けました。

集団のクラスは、クラスによって
違いますが2名から10名ぐらいの
生徒と一緒に授業を受けます。

いわゆるネイティブと呼ばれる
欧米人の講師はいませんでした。

シリヤ人やマレーシア系中国人や
マレーシア系インド人の講師が
多かったです。

だから、
発音はそんなによくはありません。

僕は、実際にSkyEduに通うことで、
いろんな国の人と話をすることが
できました。

はじめは、戸惑いはありましたが、
途中からは積極的に会話が
できるようになりました。

シリア人の友人が、
朝の5時半に大音量のコーランが
流れるのですが、それをちゃんと起きて
聴いているということに驚きました。

宗教と日ごろの生活が密接に関わっているのは
日本では感じられないことで新鮮でした。

また、先生にいろんな相談をすることで
将来に対しての明確な目標ができました。

学校の先生が、時間に少しルーズだったこと
など、嫌なことはありましたが、

初めての語学留学としては
良かったと思います。

今回の一番の収穫は、
素晴らしい先生との出会いでした。

その先生はルームメートから紹介された
マレー系中国人のミシェル先生でした。

僕が将来、マレーシアの大学に行きたいと
相談したら、何度も進路相談をしてくれ、
丁寧に対応してくれました。

帰国した後も、ミシェル先生に
いろいろなことを相談しました。

5月19日に帰国してミシェル先生からの
アドバイスを参考に、7月6日に再度、
大学に入るための資格を取る学校に
通うことにしました。
 

SkyEduの居住環境に関して

 
SkyEduはペタリンジャヤという場所にあります。

ペタリンジャヤはクアラルンプールの
市内までは車で30分以上かかります。

住んでいたコンドミニアムは、校舎から
歩いていける距離にあり便利でした。

コンドミニアムはそんなに奇麗では
なかったですが、とても広かったです。

そこに数人の人とシェアして住みました。
 

 

その部屋は3部屋あり、
1つは一人部屋、もう2つは二人部屋で
合計5人が住める部屋でした。

二人部屋の一つがマスタールームで
トイレとバスがついていました。

はじめは僕を含めて二人でした。
もう一人は25歳の韓国人でした。

途中から日本人が一人増えて
3人になりました。

シェアして住むのことには
はじめは、抵抗がありましたが、
マレーシアの語学留学では普通のようです。

コンドミニアムには、
プールやスポーツジムもありました。
ほとんどの家具は備わってました。

食事は、3食付きでした。

学校の隣にある、みんながカフェテリヤと
呼んでいる食堂で食べます。

でも、そんなに美味しくなないので
期待はしない方がいいです。

僕も、はじめは学校から用意されたものを
食べていましたが、途中から飽きて、
近くのフードコートで食べていました。

おすすめは、ピザハットの隣の
「Mohammad Chow」という中華料理のレストラン。

フライドライス(チャーハン)が
最高においしかったです。

マレーシアでの食費は安かったので
とても助かりました。

SkyEduの費用に関して

1日3食付きコンドミニアムと
授業料を含めて費用は約20万円でした。

それ以外に、休日に隣の国の
シンガポールに行ったりした旅費も
含めて10万円ぐらいは使いました。

高速バスでの一人旅行は
とてもいい思い出になりました。

欧米の国に留学に行くよりも
費用は圧倒的に安いと思います。

わたし
T.Tくんありがとうございます。それでは最後にこれからマレーシアへの語学留学を考えている人へのメッセージをお願いします
T.Tくん
はい!

実際にSkyEduに通った生徒からのメッセージ

僕は4週間という短い期間でしたが、
日本では出会うことのない多国籍の方と出会い
様々な経験をすることができました。

自分なりに成長を感じることができました。

皆さんも、少しでも興味があるのならば
短い期間でもマレーシア留学に
挑戦してみると良いと思います。

SkyEduにお得に申し込む方法

SkyEduに申し込むには、
直接SkyEduのサイトから申し込む方法と
日本のエージェントを通じて申し込む
2種類の方法があります。

日本のエージェントを通じて申し込むと
直接SkyEduのサイトから申し込むよりも
高くなると思いがちですが、

実は、日本のエージェントはSkyEduから
直接、数パーセントの紹介料を
もらっているので、

どちらで申し込もうが基本的に金額は
変わりません。

※エージェントによっては、かなりの
手数料を加えているケースもありますので
いくつかのエージョンとで相見積もりを
取った方が得策です。

金額が同じということは、
日本のエージェントを通して契約した方が
困ったときにSkyaEduの担当に加え、
日本のエージェントにも問い合わせが
できるので便利です。

わたしも、日本に住んでいるときに
留学の斡旋を行っていました。

信頼できるエージェントが紹介できるので
こちらから一度問い合わせをしてみてください。

⇒マレーシア語学留学の問い合わせはこちら

問い合わせフォームからのメールを確認次第
留学の担当者より返信のメールを送らせます。

まとめ

今回は、最近マレーシアで注目されている
SkyEduという語学学校を紹介しました。

実際に、SkyEduに通ったT.Tくんの
リアルな話は、参考になったと思います。

この記事を読んでご興味を持たれた方は
ぜひ、下の問い合わせフォームより
お問い合わせください。

⇒マレーシア語学留学の問い合わせはこちら

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