コロナウイルスで武漢市の医師が死亡?!武漢市の病院の様子を撮影した動画に心が痛い...
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中国のネットメディア澎湃新聞によると
2020年1月25日、中国の武漢市で、
62歳の医師が死亡したそうです。

新型コロナウイルスによる
肺炎が原因とみられています。

亡くなったのは耳鼻咽喉科の医師。
1月16日に新型肺炎とみられる症状を訴えていました。

現地の病院で治療を受けていましたが、
25日朝亡くなったそうです。

中国メディアCGTNはこの医師について
「前線でウイルスと戦っていた」と紹介しました。

出典元:huffingtonpost

世界中で猛威を振るう危険性を秘めた
コロナウイルス

その発祥の地とされている
中国の武漢市の病院の動画が、
ネットで話題になっているので紹介します。

武漢市の病院の様子

この投稿に関するコメント

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旧正月にタイに旅行に行きましたが、
ほとんどの中国の方はマスクを着けていました。

もちろん、空港でも同じです。
中国以外の方のマスクの使用率は低いです。

中国の方々は、中国以外の方よりも
コロナウイルスの恐ろしさを知っているのでしょう。

一部の海外の方は中国の方と
近い席に座ることを避けている人もいます。

日本人は一部のメディアの情報だけを信じて
他人事と感じていますが、

潜伏期間の長いコロナウイルスが
猛威を振るう頃、

大きな被害にあわないことを
心から願っています。

わたしもマスク着用で、
うがい、手洗いを心がけていますが、
常に危険は近くにあります。

この記事の情報がすべて正しいかは
わかりませんが、備えあって憂いなしです。
ぜひ、シェアして多くの人に拡散して下さい。

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