警視庁が紹介する災害時に役立つ道具を使わずに「缶詰のフタを開ける方法」に目から鱗が落ちる!!
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備蓄した缶詰も缶切りがないとただの缶。
災害時のパニック状態では、十分あり得る
シチュエーションでしょう。

そんな缶詰を空けることができない
ときのために、警視庁警備部災害対策課
が公式Twitterアカウントで、

缶切りを使わずに缶詰を開ける方法
投稿して話題になっているので紹介します。

その投稿がこちらです。

警視庁が紹介する缶切りを使わずに缶詰を開ける方法

実際にこの方法を試している動画が
わかりやすかったので、こちらも紹介します。

この投稿に関するコメント

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これは、まさに目から鱗ですね。
わたしも一度、試してみます。

缶詰を備蓄するときは、缶切りを一緒に
入れましょう。

でも、災害時には想定外の事が起こるものです。

コメントにもあるように、この方法を
知っている人と、知らない人。

実際に試している人と試していない人とで
大きな違いは出ると思います。

今の日本で、災害の危険がないと
言いきれる地域はないと思います。

災害はいつどこで起こるかわからない。
そのときのために、物の備蓄と共に
知識の備蓄もしておくべきだと思います。

ぜひ、シェアしてたくさんの人に
教えてあげてください。

※備蓄品の中に万能グッズを
入れておくことをお勧めします。

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